Fun of Doing

Fun of Doing

ここでは、「あるがままの自分」を探求し育む私自身の旅の中でも、大きく影響した2つの方向性をご紹介します。

「あるがままの自分」を探求する方法は世の中に沢山あります。形も、1対1の対話であったり、グループの関わりであったり、合宿型であったり様々です。ただ、「やること(Doing)」と「あり方(Being)」の両方を共に扱うことが肝要であると考えます。

「laあるがままの自分」を探求する旅では、体験して初めて実感が湧き、その体験を通して発見があり、その発見を意識的に日常で活かすことで、さらにしっくりくるもの、あるいは来ないものとして取捨選択することになります。

la"まるで大地に雨が降り、やがて川となり、川の流れが自然な河岸段丘を形成するように、自分のあるがままの姿が現れて来るのです。それが「あるがままの自分」を発見する糸口になります。"

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